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Indianlife

12回目:二郎

僕は二郎が大好きです。

大学の時に、

「うどんみたいなラーメン屋が新宿にあるから連れて行くよ。」

と連れて行ってもらってからハマってしまった。

ラーメン二郎(ラーメンじろう)は、東京都港区三田に本店を構えるラーメン店、および同本店の店主・創業者である山田拓美(慶應義塾特選塾員)の登録商標。1968年(昭和43年)に創業。1970年代には慶應義塾大学三田キャンパスのある東南の角に当たる交差点脇での営業を開始。1996年(平成8年)に三田キャンパスの西南に移転した。「ラーメン二郎 三田本店」の名称で営業する。麺の上には、野菜(モヤシとキャベツ)と「ぶた」とよばれるチャーシューが載せられる。豚肉を主な材料とした出汁に、チャーシューの煮汁をベースにしたタレを加えて調整する。三田本店を含めた殆どの店舗で自家製麺を行いごわごわした平打ち麺となっている。

これをインスパイアするラーメン屋が至る所にあるわけですわ。

百聞は一見に敷かず。

これが名古屋で一番うまいと思った二郎系ラーメン「ラーメン大」

後輩に勧められて行ったが、本当にここを紹介してくれたことに感謝する。

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そんな感じで今日は、北京に来た時には必ず一度は立ち寄る、”北京の” 二郎系ラーメンをここで紹介する。

その名も、「ラーメン荘 Yume wo katare」

まさか、二郎系ラーメンを北京で見つけた時には、驚きと同時に感動すら覚えた。

そんなわけで、北京二郎系ラーメンにこれから彼女と待ち合わせる。

●北京の電車

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●地下鉄マップ

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●地下鉄

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彼女と二郎?、、、二郎デート??

大丈夫。問題なし。

彼女が日本に遊びに来る度に、二郎ラーメンを幾度となく食べてもらい、もちろんジロリアン化している。彼女が日本にきた時には、池袋二郎に行くのがコース。目的はラーメンと店員がイケメンだから。そして時が経ち、すでに彼女も一人前となって北京二郎に一人で来るまでに成長している。

仕事終わりの彼女と

北京地下鉄14号線 棗菅(Zaoying)駅で待ち合わせる。

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ここが棗管の日本料理屋が集結している地区

駅から徒歩5分

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この看板に書いてある「ラーメン荘 by Yume wo katare Boston 」が目的地

ちなみに夢を語れは、アメリカボストンにもあって、アメリカにいた時にめっちゃ行きたかったけど行けず。。。こいつの北京バージョンが今回行くところというわけだ。

アメリカバージョン: 

matome.naver.jp

店を見つけ中に入る

ホント日本人街にあるだけあって、マジ日本。キタキタこのいつもの感じ。

もう早く食いたくてしゃーない。

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あーやっと到着。サーーー食うぞ!!!

!!!!!

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彼女「A re??   Na nn de〜〜(日本語)」

僕「やってねーーーーじゃん!!!」

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彼女「ohhh.  Every Monday is day off〜」

僕「lets go somewhere。。。」

彼女「okay...」

また今週どっかで来よう。。。

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