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MEMORANDUM

Accident India Study

213回目:リスクマネージメント

注意 これはあくまで想像の話

先日、一月末に出張に行って、その後、私は体調を崩した。

その後、個人名は言えないが、さらに1人体調を崩した。A氏。

そして、Aは、いまだに休んでおり、先日とある感染症と診断された。その感染症は飛沫感染はしない。

悪い物を食ってかかる細菌感染症。

コロナでもない。

さらにもう1人。

B氏という、最近連絡がつかない人物がいた。

ようやく今日連絡がついた。

私『どうした?何故連絡つかなかった?!大丈夫か?!』

B氏『すいませんでした。。私、入院してます。、』

マジで?!

というのも、Bも、僕が体調を崩していた時に丁度、具合が悪いと言っていて、奇遇だなと話をしていて、

まさか今までずっと入院していたとは、、

知る由もなかった。。。

聞くところによると、AとBの2人の症状がとても良く似ている。むしろ、僕の症状にも似てる。そして、発症時期もほぼ同じ。

寒気が走った

何故なら、僕を含めて3人は同じタイミングで体調を崩し始めた。症状も似ている。

。。。。。

。。。

そーいえば、、、、

一月末の出張で3人で一緒に食事をし、その後に、似たような潜伏期間の後、3人とも同じタイミングで体調を崩す。そして、1人は食い物が原因でかかる細菌感染症と断定された。もう1人はわからないが、原因は聞かなかったが入院中。

一つ疑問が残る。そしたら、何で僕だけそこまでひどくならなかったのか?

一瞬、僕が強い人間だからと勘違いしそうになったが、

点と点がつながる。

なぜなら、僕は、、、、、

その細菌感染症のワクチンを

日本で摂取してインドに来ている‼️

もしや、僕もその感染症に実はなってたのでは⁉️そして、ワクチンのおかげで抗体が出来あがってて症状がそこまで出なかったのでは⁉️

真相は分からない。

何故なら、僕はなんともないから。

そして、早く治った理由も、

ひどくなる前から、すぐ大きい病院に行って処置を行ったので、結果的に風邪として診断されて今に至っている。今までは、単に早めの処置が良かったのだとばかり思っていた。

だからわからない。

しかし、一理ある。僕もその感染症に犯されていた可能性があると。

考えたらきりがないので、いち個人のただの妄想の話。

いずれにしても

  • 異変に気がついたら無理をしない
  • 即病院に行く
  • リスク対策は事前に

この三つ。改めて自分に言い聞かせる。

多分、今回はこの三つを全部やったから、風邪として最小限で止まったんだと思う。

15本もワクチン打っといておいた成果が出ているかもしれない‼️

リスク管理の徹底を‼️

参考

-Accident, India, Study

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